使い方と様々な利用方法

使い方と様々な利用方法

ベジセーフは洗剤ではないので、使い方もカンタンです。

 

≫ステップ1 スプレーします。
野菜や果物全体にまんべんなくスプレーします。汚れの強いものや、残留農薬が気になるものはスプレーの後30秒から1分そのままにしておきます。

 

≫ステップ2 なであらい
スプレーした野菜や果物の表面を優しくなで洗いしてください。

 

≫ステップ3 洗い流し
流水で軽く流したら終了です。

 

お米を洗う場合も同様に、直接スプレーしお米全体にまぶし、かき混ぜます、その後いつも通りにお米をといで、炊いて下さいね。

 

(うちも、お米がおいしくなるの口コミにひかれてベジセーフを購入しました。本当にお米がつやつやでおいしいです。)

 

 

 

野菜以外の食材にも使えるって、ベジセーフに同封されてきたパンフレットを見て知りました。

 

例えば、

 

【お刺身】  
ベジセーフを吹きかけ、5秒ほど放置した後すすぎ、キッチンペーパーで水切りします。  
※マグロの切り落としには、製造時に植物油脂や酸化防止剤が使われている場合があるということや、いかの刺身にも還元水飴が使われていることもあるそうです。

 

【お肉】    
スプレーをした後すすぎ水分を拭き取れば、余分な脂やアクを落とすので、おいしくなりヘルシーです。

 

【魚介類】   
魚貝やカニ、エビなどにベジセーフを数回スプレーし冷蔵庫に保存することで食中毒菌の除菌対策になります。

 

 

 

除菌・消臭効果

 

ベジセーフは除菌効果を持ち、しかも2度拭きの必要がないので除菌グッズとして様々なところに使えます。
菌効果を上げるためにはスプレー後、30秒は、そのままにしておいてくださいね。

 

子供のおもちゃや、食器、子供の手が届くところにスプレーをして水気を拭きとれば安心ですよね。

 

食中毒対策には調理器具の殺菌も大切です。

 

【まな板】
直接スプレーし乾いた布で拭き取り、その後再びスプレーすることで除菌効果が上がります。

 

【冷蔵庫の中】
全体に直接スプレーをし、浮いた汚れを乾いた布で拭き取ります。

 

【排水口】
ベジセーフを直接スプレーし、必要に応じてブラシでこするとぬめりが取れて除菌と消臭が同時にできます

 

 

そのほかの使い方

 

  • 歯ブラシや髭剃り用カミソリの除菌などに
  • カーテンやお部屋全体に直接スプレーすることでお部屋の空間も消臭できます。
  • アトマイザーなどで携帯し、公衆トイレでの除菌や手の消毒あるいは、食べこぼしや血液のシミなどの除去

     

     

    ⇒ベジセーフの公式サイトへ