ベジセーフの危険性

    

食中毒や農薬から子供守る。


お家でできること始めませんか?


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ベジセーフB

ベジセーフの危険性とは?

 

残留農薬や放射性物質の問題は、
家庭の食の安全を預かるお母さんにとっては深刻な問題ですよね。
とりわけ、小さいお子さんのいるご家庭で心配なことでしょう。

 

残留農薬の危険を予防するために国ではその基準を定めているとのことですが、
それが成人の体重を基準にしているため、小さい子供への影響に不安が残ります。

 

そんな、食の安全を守りたいお母さんたちの間で
残留農薬から放射性物質まで除去してくれる野菜洗いの専用水 「ベジセーフ」が注目されています。

 

これですね  

 

 

ベジセーフについて検索してみると
検索欄の下にベジセーフ嘘、ベジセーフの危険性、ベジセーフ怪しいといったマイナスのワードが並ぶのですが、

 

これは、ベジセーフは使ってみたいけれど
農薬や放射能が落とせるベジセーフの洗浄力に
危険性はないのか、怪しくないのかとお母さん達が調べた結果のようです。

 

それだけお母さんたちが、食の安全に真剣に取り組んでいる証拠といえるかもしれません。

 

 

 

ベジセーフ自体は危険性がないものなの?

 

では、実際にベジセーフの危険性について、調べてみようと思います。

 

炭酸カリウムについて

 

ベジセーフは 99.9%が純水で、0.1%が炭酸カリウムのアルカリ性水素水です。

 

最初に気になるのはこの炭酸カリウムですよね。

 

これは、植物由来のもので 豆腐やこんにゃく、麺のかん水など
日常の食材に使われる指定添加物だから安全であるとのこと。

 

たとえば、ラーメンの麺に含まれる炭酸カリウムは小麦粉150gに対して約1〜1.5%なのですが、ベジセーフは0.1%なのでごく微量。しかも、スプレーで10回かけても5mlなので、極々微量ということになります。

 

また、ベジセーフの炭酸カリウムは水のpH濃度を上げるものであるため、炭酸カリウムの状態で残っているわけではありません。

 

水中にはイオン化した状態で存在しているのですね。

 

ですので、スプレーした後は、空気中の酸素と反応して30秒後には水にもどってしまいます。

 

このことからも、ベジセーフの炭酸カリウムは安全であるということで間違いないようです。

 

スーパーアルカリイオン水について

 

次に ベジセーフがスーパーアルカリイオン水であることから、
このアルカリイオン水には危険性がないのか調べてみました。

 

ベジセーフは pH12.5のアルカリイオン水です。

 

pHとは水素イオンの濃度のことで、

 

普通の水道水はだいたいPH7前後、
飲料水として売られているアルカリイオン水はPH8前後であることから
ベジセーフは普通の水の10万倍も水素イオンの濃度を持つとされます。

 

この高いpH濃度により、合成洗剤と同等、それ以上の洗浄効果を発揮するというわけなんですね。

 

ベジセーフと同じくらいのアルカリ性を持つものとして苛性ソーダがありますが、
こちらは化学火傷や皮膚刺激があるのでたいへん危険です。

 

しかし、ベジセーフのアルカリ性は電子イオンをたくさん持ったイオンによるものなので、
この心配はありません。

 

危険性というのであれば、むしろ石鹸や食器洗剤の方がよっぽど危険です。

 

合成界面活性剤やそのほかいろいろの化学添加物が入っているため
毒性、残留性において危険があり、手荒れ、かぶれなどの原因にもなったりしますからね。

 

 

まとめ

 

ベジセーフの中身は99.9%の純水と、0.1%の炭酸カリウム。

 

炭酸カリウムは、本来,安全な添加物であるうえに、ごく微量であることや、
ベジセーフの純水の中ではイオンとして存在しているということ。

 

もちろん、合成界面活性剤などの化学物質も一切含まれていません。

 

以上のことから、ベジセーフの危険性については心配することがないといえるのです。

 

⇒ベジセーフの公式サイトはこちらです。